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映画「ブレイド・ランナー」




次に興奮した映画はbladerunnerで今から見ると、いちばんすばらしかったのは音楽ではないかと思う。
ロボットが人間の感情を持ち始めたというストーリーで人間よりロボットが素晴らしくて悲しかった。
女のロボットはほんとにお人形さんみたいだつた。とにかく何があっても人間も前へ前へと生きていかなければならないのだろう。あの中国のアメヤ横町みたいなところで、ニシキヘビが生命の象徴のように
珍重されているのは驚きだった。画面を大きくして見てください。
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タルコフスキーの夢とbarber のアニエスデイのadagio




youtubeははじめ、アメリカに住む中国人の若者たちがメールのように個人的な「動くメール」がほしかったので、システムを造ったのだそうです。ところがあまりに流行ったため、グーグルが欲しくなり莫大な
お金で買い占めたのだそうです。youtube はいまでもただですが、ホームページをつくるとお金がかかるそうです。でも、お金はかからないこともあるそうで、よくわかりません。でも、タルコフスキーの映像に
アメリカのバーバーの音楽がつけられるなんてなんて面白いんでしょう。
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思わぬところでタルコフスキーとペルトが繋がった [めちやくちやに]



ソビエトの70年は終わり、全体主義の地獄は終わったが、芸術は決して貧しいものではなかったのだ
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ソラリスの考える海は地球の冬の朝のことを考える [めちやくちやに]

男と女のことを考える、ふーんというふうに不思議そうに考える

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鈴木ユリイカ「海のヴァイオリンがきこえる」 [something blue]



若い役者、紗桜さよとコラボレーション、
可知日出男作曲の即興的モチーフとEn.Green4のメンバーが彼女の読みを盛り上げる。
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